第30話 近いもの程遠い
あらすじ:各地にてバトルスタート。
・マガティア
四幻「じゃあ・・・・行くぜぇ・・・・・・黒夜叉ァァァァ!!!」
ダレン「お前何でそれを・・・・」
四幻は扇でダレンに斬り付けた。ダレンは手に持った2本のナイフでガード。
ダレン(あの威力・・・・・扇で出来るような威力じゃない・・・・・それに何で俺を・・・・)
四幻「おい、弱くなったんじゃねぇか?あの時の戦争よりさぁ」
ダレン「お前・・・・・あの戦争に。参加してたのか?」
四幻「お前も良く知ってるはずだぜ。何たって俺は・・・・・」
四幻は左肩の星にも見えるアザをダレンに見せた。
ダレン「それは・・・・!!」
四幻「思い出したかい?黒夜叉」
ダレン「オリハル・・・・・なのか?」
四幻「昔はな。今は四幻だ」
ダレン「何でお前が。こんな所に。居るんだ。お前は・・・・・・」
四幻「あぁ、確かに俺は死んだよ」
ダレン「じゃあ何でここに・・・・・」
四幻「そんなのはどうだっていい。それよりお前やっぱり弱いなぁ。戦場駆け巡ってた時の方が血に餓えてたぜ」
ダレン「やめろ」
四幻「戦場をナイフ1本で駆け巡りその体を返り血が固まって真っ黒になるまで人を殺し続けた・・・・そう、黒夜叉と呼ばれてた頃の方が・・・・」
ダレン「やめろと言ってるんだ」
四幻「でも、お前は今でもあの時の快感を忘れられないんじゃないか?お前の眼はまだ殺気に溢れてるぜ?」
ダレン「オリハル・・・・・何で生きてるかは。知らないが。昔より。タチ悪ぃな」
四幻「だから四幻だっつの。黒夜叉」
ダレン「その名はもう捨てた」
四幻「いや、お前は捨て切れてない。お前はもうその手を血で染めてる。・・・・・・・どうだ?お前も・・・・・九玄に入らないか?そしたらきっとお前今より楽しいぜ?」
ダレン「・・・・・・・」
四幻「まぁ、今から12時間待つ。12時間後またここに来い。返事待ってるからな。じゃあそれまでさようなら」
四幻は空高く飛び上がりそのまま消えてしまった。
ダレン「・・・・・・・・人殺し・・・・・・・・俺は・・・・・」
ダレンは、その場に立ち尽くすのみだった。
・オルビス
アシュレイ「あ〜もう!お前ウザイ!!」
五幻「まぁまぁ、お嬢さん。ちぃと、付いてきてくれればいいだけだから」
アシュレイ「い〜や〜だ〜!!変態!!」
五幻「へ、変態?」
アシュレイ「変態め!消えろぉ!」
アシュレイは五幻に銃弾を放った。
五幻「ったく・・・・戦闘は得意じゃないんだがな・・・・」
五幻は腰に刺した木の枝を取り出すと、銃弾を斬りおとした。
アシュレイ「え・・・・・」
五幻「お嬢さん、危ないからそれ締まって・・・・・」
アシュレイ「今何したッスか」
五幻「何って?銃弾落としただけでしょ」
アシュレイ(あり得ない・・・・・・銃弾を木の枝で斬るなんて・・・・・何なのあの枝・・・・)
五幻「お嬢さん・・・・・頼むよぉ・・・・・・」
アシュレイ「イヤッスよ」
五幻「そこを何とか!!」
その時
オルビス警備兵「おい!そこで何をやっている貴様!!」
五幻「いや、怪しい事はしてな・・・・」
アシュレイ「すいませ〜ん、この人不審者です」
オルビス警備兵「何!!?貴様そこを動くなよ!!」
五幻「え?ちょ、待って・・・」
警備兵に見つかった五幻はその場を逃げた。
アシュレイ「助かった・・・・・でも、ホントにあいつは何なんすかね・・・・」
・メイプルアイランド
六幻「力ずくで行こう・・・・・」
六幻はポケットから1つサイコロを取り出した。
ノックス「サイコロで何を・・・・?」
六幻「ダイススタート!」
六幻はサイコロを転がした。目は3だ。
六幻「3って事は氷か」
ヤマト「訳わかんねーんだよ!」
ヤマトが六幻に殴り掛かった。六幻はヤマトのパンチを片手で受け止めると
アイスカウンター
「氷塊の反撃」
ヤマトが凍り始め、完全に凍ってしまった。
ノックス「!!」
六幻「次は何出るかな・・・・ダイススタートぉ!」
次は1が出た。
六幻「1は水だな」
ウォーターバースト
「水ノ波動」
六幻の周りから水が溢れだし、ノックスを包み込んだ。
ノックス(動けない・・・・)
六幻「さて、2人確保っと」
六幻は2人を一瞬で倒してしまった・・・・
・マガティア
ダレン「・・・・・・・」
約束の時間まで後3分となったがダレンは未だ答えが見いだせなかった。
ダレン「俺は・・・・」
そしてとうとう、約束の時間となった。それと同時に四幻がどこからともなく現れた。
四幻「どうだ?来るか?」
ダレン「俺は・・・・」
四幻「どうなんだ?」
ダレン「俺は・・・・・俺は・・・・・このままギルド活動してるより。戦場に居た方が。落ち着くのかも知れない・・・・・・」
四幻「つまり?」
ダレン「俺は・・・・・・俺は・・・・・・九弦へ行く。それで。せめてあいつらを。自分の手で・・・」
四幻「やっぱり・・・・昔と変わらないねぇ・・・・・・決まりだ!九幻所へ行こうか」
ダレン「ああ」
ダレンは四幻と共に九幻の元へと去った。
・小さなほこら
七幻「そういえばさぁ、何で雫なんか集めてんの?」
九幻「ん〜?それはなぁ、音楽や。音楽の為や」
八幻「初耳だな」
九幻「皆も聞いた事あるやろ?「魔帝音楽団コーダ」こいつらの音楽聞きたいんや」
八幻「フフ・・・・そうか。しかしそこいらの音楽とは違うんじゃないか?」
九幻「ウチは特別な音楽を聞きたいんや。んじゃ、残りの雫も集めよか〜」
次回:ダレンは本当に去るのか。そして音楽団の音楽とは。
・マガティア
四幻「じゃあ・・・・行くぜぇ・・・・・・黒夜叉ァァァァ!!!」
ダレン「お前何でそれを・・・・」
四幻は扇でダレンに斬り付けた。ダレンは手に持った2本のナイフでガード。
ダレン(あの威力・・・・・扇で出来るような威力じゃない・・・・・それに何で俺を・・・・)
四幻「おい、弱くなったんじゃねぇか?あの時の戦争よりさぁ」
ダレン「お前・・・・・あの戦争に。参加してたのか?」
四幻「お前も良く知ってるはずだぜ。何たって俺は・・・・・」
四幻は左肩の星にも見えるアザをダレンに見せた。
ダレン「それは・・・・!!」
四幻「思い出したかい?黒夜叉」
ダレン「オリハル・・・・・なのか?」
四幻「昔はな。今は四幻だ」
ダレン「何でお前が。こんな所に。居るんだ。お前は・・・・・・」
四幻「あぁ、確かに俺は死んだよ」
ダレン「じゃあ何でここに・・・・・」
四幻「そんなのはどうだっていい。それよりお前やっぱり弱いなぁ。戦場駆け巡ってた時の方が血に餓えてたぜ」
ダレン「やめろ」
四幻「戦場をナイフ1本で駆け巡りその体を返り血が固まって真っ黒になるまで人を殺し続けた・・・・そう、黒夜叉と呼ばれてた頃の方が・・・・」
ダレン「やめろと言ってるんだ」
四幻「でも、お前は今でもあの時の快感を忘れられないんじゃないか?お前の眼はまだ殺気に溢れてるぜ?」
ダレン「オリハル・・・・・何で生きてるかは。知らないが。昔より。タチ悪ぃな」
四幻「だから四幻だっつの。黒夜叉」
ダレン「その名はもう捨てた」
四幻「いや、お前は捨て切れてない。お前はもうその手を血で染めてる。・・・・・・・どうだ?お前も・・・・・九玄に入らないか?そしたらきっとお前今より楽しいぜ?」
ダレン「・・・・・・・」
四幻「まぁ、今から12時間待つ。12時間後またここに来い。返事待ってるからな。じゃあそれまでさようなら」
四幻は空高く飛び上がりそのまま消えてしまった。
ダレン「・・・・・・・・人殺し・・・・・・・・俺は・・・・・」
ダレンは、その場に立ち尽くすのみだった。
・オルビス
アシュレイ「あ〜もう!お前ウザイ!!」
五幻「まぁまぁ、お嬢さん。ちぃと、付いてきてくれればいいだけだから」
アシュレイ「い〜や〜だ〜!!変態!!」
五幻「へ、変態?」
アシュレイ「変態め!消えろぉ!」
アシュレイは五幻に銃弾を放った。
五幻「ったく・・・・戦闘は得意じゃないんだがな・・・・」
五幻は腰に刺した木の枝を取り出すと、銃弾を斬りおとした。
アシュレイ「え・・・・・」
五幻「お嬢さん、危ないからそれ締まって・・・・・」
アシュレイ「今何したッスか」
五幻「何って?銃弾落としただけでしょ」
アシュレイ(あり得ない・・・・・・銃弾を木の枝で斬るなんて・・・・・何なのあの枝・・・・)
五幻「お嬢さん・・・・・頼むよぉ・・・・・・」
アシュレイ「イヤッスよ」
五幻「そこを何とか!!」
その時
オルビス警備兵「おい!そこで何をやっている貴様!!」
五幻「いや、怪しい事はしてな・・・・」
アシュレイ「すいませ〜ん、この人不審者です」
オルビス警備兵「何!!?貴様そこを動くなよ!!」
五幻「え?ちょ、待って・・・」
警備兵に見つかった五幻はその場を逃げた。
アシュレイ「助かった・・・・・でも、ホントにあいつは何なんすかね・・・・」
・メイプルアイランド
六幻「力ずくで行こう・・・・・」
六幻はポケットから1つサイコロを取り出した。
ノックス「サイコロで何を・・・・?」
六幻「ダイススタート!」
六幻はサイコロを転がした。目は3だ。
六幻「3って事は氷か」
ヤマト「訳わかんねーんだよ!」
ヤマトが六幻に殴り掛かった。六幻はヤマトのパンチを片手で受け止めると
アイスカウンター
「氷塊の反撃」
ヤマトが凍り始め、完全に凍ってしまった。
ノックス「!!」
六幻「次は何出るかな・・・・ダイススタートぉ!」
次は1が出た。
六幻「1は水だな」
ウォーターバースト
「水ノ波動」
六幻の周りから水が溢れだし、ノックスを包み込んだ。
ノックス(動けない・・・・)
六幻「さて、2人確保っと」
六幻は2人を一瞬で倒してしまった・・・・
・マガティア
ダレン「・・・・・・・」
約束の時間まで後3分となったがダレンは未だ答えが見いだせなかった。
ダレン「俺は・・・・」
そしてとうとう、約束の時間となった。それと同時に四幻がどこからともなく現れた。
四幻「どうだ?来るか?」
ダレン「俺は・・・・」
四幻「どうなんだ?」
ダレン「俺は・・・・・俺は・・・・・このままギルド活動してるより。戦場に居た方が。落ち着くのかも知れない・・・・・・」
四幻「つまり?」
ダレン「俺は・・・・・・俺は・・・・・・九弦へ行く。それで。せめてあいつらを。自分の手で・・・」
四幻「やっぱり・・・・昔と変わらないねぇ・・・・・・決まりだ!九幻所へ行こうか」
ダレン「ああ」
ダレンは四幻と共に九幻の元へと去った。
・小さなほこら
七幻「そういえばさぁ、何で雫なんか集めてんの?」
九幻「ん〜?それはなぁ、音楽や。音楽の為や」
八幻「初耳だな」
九幻「皆も聞いた事あるやろ?「魔帝音楽団コーダ」こいつらの音楽聞きたいんや」
八幻「フフ・・・・そうか。しかしそこいらの音楽とは違うんじゃないか?」
九幻「ウチは特別な音楽を聞きたいんや。んじゃ、残りの雫も集めよか〜」
次回:ダレンは本当に去るのか。そして音楽団の音楽とは。
正解ってのは心の中さ
昔を振り返ると初恋は両親だったんだろ?
えー、普通に書きます。
あん?タイトルおかしい?知るか。でも本当なんだろう?

ハイ、77です。ラッキーセブンと合わせて 777 大当たりです。
今回この左側にいる龍too星ことギルドマスターは
ただ・・・・・
ただ・・・・・
暇だから横しに来たんだよね。
まぁ、普段そんな事する人じゃないし、常識はしっかりと僕よりあるので横師と言ってはいけません。
でもちょいと邪魔したので廊下に立たせておきましたが
「もう反省しただろうから戻ってきていいぞ」と言ってないのでまだ廊下に立ってます。
マスター。そろそろ廊下から教室に戻りなさい。先生が悪かった。
えーと・・・・・・
タイトル通り昔を振り返ってみましょうか。
皆さんはこいつら覚えてますか?

こいつとか

こいつとか

コレとか

絶対覚えてないよね。こんな奴。
こいつらは一応このブログに登場したけど最近活躍しないので忘れられてる存在です。
ってか バイオメイプル とか?
やってらんね。超めんどい。
しかもパクリと言われたら辞めようじゃないか。
それと
一番下の画像の正体分かったらすごいと思う。
正解した人には!!
「おめでとう」
と一言言います。
じゃ、張り切って暖かい言葉をかけてもらおうぜ!
あん?タイトルおかしい?知るか。でも本当なんだろう?

ハイ、77です。ラッキーセブンと合わせて 777 大当たりです。
今回この左側にいる龍too星ことギルドマスターは
ただ・・・・・
ただ・・・・・
暇だから横しに来たんだよね。
まぁ、普段そんな事する人じゃないし、常識はしっかりと僕よりあるので横師と言ってはいけません。
でもちょいと邪魔したので廊下に立たせておきましたが
「もう反省しただろうから戻ってきていいぞ」と言ってないのでまだ廊下に立ってます。
マスター。そろそろ廊下から教室に戻りなさい。先生が悪かった。
えーと・・・・・・
タイトル通り昔を振り返ってみましょうか。
皆さんはこいつら覚えてますか?

こいつとか

こいつとか

コレとか

絶対覚えてないよね。こんな奴。
こいつらは一応このブログに登場したけど最近活躍しないので忘れられてる存在です。
ってか バイオメイプル とか?
やってらんね。超めんどい。
しかもパクリと言われたら辞めようじゃないか。
それと
一番下の画像の正体分かったらすごいと思う。
正解した人には!!
「おめでとう」
と一言言います。
じゃ、張り切って暖かい言葉をかけてもらおうぜ!
第29話 ダッシュ・脱走
あらすじ:捕まりました。
・真っ白な部屋
レイチェル「今、二幻はいない・・・・・今しか逃げるチャンスはねぇ・・・・」
俺は倒れた3人を担いだ。相当キツイ。何せアバラと腕が折れてるからな。そこに3人分の体重が加わったら本気でヤバイ。
レイチェル「クソ・・・・超辛い・・・・・おい、スレイン」
スレイン「何だ」
レイチェル「お前1人持てよ」
スレイン「無理な事を言うな。バカ孫が」
レイチェル「チクショ・・・・」
俺は何とか1歩ずつ出口を求めて歩き出した。
・侵入者感知ゲート付近
二幻「ん〜・・・・・侵入者ってアンタかい」
???「全く・・・・こんな装置いらないだろう?」
二幻「三幻・・・・お前いつになったらカードキー使えるようになんだよ。カードキー使えば下の入り口から入れるでしょーが」
三幻「面倒だろう、下から行くのは」
二幻「だってアンタもう5回目だよ。いい加減学習しようや」
三幻「まぁ、怒るんじゃない」
二幻「アンタが言うなよな・・・・」
三幻「で、収穫はあったのか?」
二幻「あぁ、4人連れて来たけど今ここから出ようとしてる」
三幻「何で分かるんだ?」
二幻「さっきモニターに映ってたからね。普通に分かるよ。ここからは出られないってのに」
三幻「モニターなんかどこにあるんだ?」
二幻「・・・・・・ハァ、この装置の横見てみ?」
三幻「ホントだ。こんな所に監視モニター付いてたのか」
二幻「ホント、メカに弱いんだから」
三幻「まぁ、それよりいいのか?そいつら」
二幻「暇だろ?一緒に戻すの手伝えよ」
三幻「はいはい」
・廊下
レイチェル「どこだよ、ここ・・・・・」
俺は重たい足を引きずりながらも何とか廊下まで出た。それにしてもホントに重い。
レイチェル「早くしないと戻ってきちまうからな・・・・」
二幻「残念でした」
レイチェル「!」
後ろを振り返るとそこには二幻と18くらいの男が立っていた。
レイチェル「もうきやがったか・・・・」
二幻「三幻よろしくね」
三幻「ったく・・・」
三幻と呼ばれたそいつは腰のあたりから船を漕ぐオールを取り出した。
三幻「戻ってもらおうか」
レイチェル「嫌だって言ったら?」
三幻「力ずくでしょ」
レイチェル「そうだよな・・・・」
俺は手裏剣を2本ずつ両者に投げた。二幻は身を逸らして避け、三幻はオールで手裏剣を叩き落した。
レイチェル「やっぱ効かないのね・・・・」
三幻「ぬるい」
三幻はオールを振りかざし、俺に振り下ろした。
レイチェル「うお!!?」
俺は倒れるように左へ回避。
三幻「その状態で良く動けるよ・・・・面倒な奴らだ」
レイチェル「褒め言葉としてもらっとくぜ・・・・・そうじゃないとちょっと傷つくから」
三幻「もう傷ついてるだ・・・・・ろ!っと」
三幻は倒れている俺にオールを振り下ろす。俺は転がるようにしてギリギリ避けた。しかし、3人はいたる所に吹っ飛んでしまった。
レイチェル「!みんな」
俺は何とか立ち上がろうとするが中々立てない。
三幻「何だ、もう終わりか」
三幻はオールを振りかざした。やられたな・・・・俺・・・・・・
三幻「安心しろ、殺さないから」
さくっ
三幻「?」
三幻の手に1本のメスが刺さっている。投げたのは・・・・・・レージュだ。
レージュ「おい、そいつぁ怪我人だろうが。手当てしやがれ。俺達もな」
レイチェル「無事だったか。レージュ」
レージュ「体は無事じゃねー事は確かだがな」
二幻「はいはい、ストーップ。分かった分かった。手当てしよう。今すぐ」
二幻は内ポケットから医療器具を取り出した。
三幻「大丈夫なのか?」
二幻「任せろ」
レイチェル「任せらんねーよ・・・・」
二幻は構わず抵抗出来ない俺とレージュに麻酔を打った。それと同時に眠気が襲う・・・・
・真っ白な部屋
レイチェル「・・・・・・!」
気がつけばまた同じ部屋にいた。・・・・・・完治してる?
二幻「どーよ?僕の医療テクニックは!」
レイチェル「何だよ、敵に塩送ったつもりか?言っておくけど俺は塩より砂糖のが良かった」
二幻「塩でも無いよりマシでしょ」
レイチェル「お前本当に敵か?」
二幻「敵ですよ、僕ぁ」
レイチェル「あれ・・・・皆は?」
二幻「後ろ後ろ」
後ろで3人は仲良く眠っていた。
レイチェル「何か・・・・・まぁ、ありがと・・・・・」
二幻「まぁまぁ、ここで待ってればその内仲間達も来るからさぁ。脱走なんて考えないでここでのーんびりしてなよ」
レイチェル「お前達は何なんだ?ホント」
二幻「何だろう・・・・・世界を変える・・・・・かな?」
レイチェル「世界なんぞ時代とともに変わってんだろが」
二幻「ハハハ・・・・・違う違う。新世界だよ。新世界」
レイチェル「新世界だぁ?」
二幻「そう。その為にはさぁ君達の活躍があるとちょっと邪魔なんだよね・・・・・・アルカドノ協会を調べてた5人の奴らも邪魔だったから、一幻が心停止させちまったよ」
レイチェル「!お前・・・・・やっぱり嫌いな奴だわ・・・・・」
二幻「大丈夫だよ、死んではいないから。心停止だって言っただろ?まだ生きてるから」
レイチェル「じゃあどこにいんだよ」
二幻「連れて来るよ、ここに」
二幻はそう言うと部屋を出た。また脱走出来そうだが、メンバーの皆がここに来るなら集まってからのがいいだろう。
レイチェル「新世界ねぇ・・・・・・どーせロクな世界じゃねーよな。大体世界を変える〜とか言う奴は1回地球を滅ぼしてから新しい地球作ろうとするからな〜多分」
二幻「そーじゃないよ」
レイチェル「あ・・・・えっと・・・・お早い御帰りで!!!」
二幻「面白い人だね、君は。それより連れて来たよ」
二幻の後ろにはおっさんとその仲間(?)が立っていた。
ダークロード「元気かぁ?」
レイチェル「おっさんもな」
こうして会うと何だか最初からここにいたような気がして、何ていうか妙な親近感っていうか・・・・良く分からないけどそんな感じだった。
カイリン「おい、二幻!お前酒持ってこんかぁい!!」
二幻「まぁたカイリンさんそんな大声だしちゃってぇ〜。酒ならさっき飲んだでしょ〜?飲みすぎは良くないよ〜」
ヘレナ「そうですよカイリン」
カイリン「ハァ〜、まぁいいわ」
ハインズ「二幻さんや。わしの杖知らんかね?」
二幻「おじいさんさっき部屋に置いてきたでしょ?」
・・・・・何この会話。何この親近感。お前ら何フレンドリーな関係築き上げてんの?え?何これ。俺だけなんか空気読めない感じじゃん。
コブシ「二幻。俺の杯知らんか?」
ここは老人ホームですか?お前ら何?何このフワフワな雰囲気。俺1回死んでいい?
二幻「コブシさん。部屋に置いてきたでしょ!さぁさ、皆さん部屋戻りましょうか」
レイチェル「ちょーちょーちょー、え?何?こいつら5人で同じ部屋にいんの?あつくるし!!」
二幻「いや、ちゃんと5人でも快適な環境の部屋だよ」
レイチェル「へー・・・・・この部屋スッキリしてるのにねぇ〜??ふーんそうなんだー・・・・・」
二幻「・・・・・・後で家具とか持ってくるよ・・・・・・」
レイチェル「タンスは奥にしろよ!ベッドはタンスとドアから離せよ!あ、後テレビとか冷蔵庫もちゃんと忘れんなよ!それとCDプレーヤーとかそういうのもだぞ!」
二幻「注文多いなぁ〜」
レイチェル「当たり前だ。何もないんだから」
それにしばらくここにいるしな。
二幻「分かったよ・・・・・」
それよか、こいつは雑用係なんだろうか。三幻って奴はどこに・・・・
レイチェル「そういえば三幻てのはどこだ?」
二幻「あぁ、あいつなら部屋の掃除してるよ」
こいつらホントに地球征服するような奴らなのか?もう地球清福でよくね?
レイチェル「さて・・・・・俺も寝るか・・・・・・・」
・・・・・・そういえば囚われの身なのに装備品とかもあるよな・・・・・・舐められてんのか?・・・・・まぁ後でいいや。
・小さいほこら
???「ほな、ここに1月から12月の雫を置けばいいんやね?」
???「そうだ、九幻」
九幻「まぁ、まだ2月と5月しかあらへんがな。ウチの持ってるんは。八幻あんた何月や?それと七幻、アンタほんま雫集めてもらわんと困るでぇ?」
八幻「私は9月だけだ。わざわざエルナスまでアリアントまで取りにいったのだからな」
九幻「ホレ、七幻アンタ駄目やわなぁ・・・」
七幻「うっせーよ、お前ら!あたしにはあたしなりにいろいろやってんの!っつか何であたしまでここに来なきゃいけないの?めんどいでしょーが!」
八幻「まぁ、怒るな。七幻よ。私らは義理でも一応兄弟、姉妹じゃないか」
七幻「関係あるかぁぁぁ!!!」
九幻「ほな、もうここに用はあらへん。ほないくで」
・マガティア
???「ダレンさんよぉ・・・・・お前いい加減連れてかれよーぜ?」
ダレン「いやだ」
???「何だよ、仲間達だっているんだぞ?」
ダレン「四幻・・・・だっけ?お前は。信用出来ない」
四幻「そりゃあないぜぇ・・・・・」
ダレン「四幻。お前はここで倒す」
四幻「出来るかなぁ〜?」
四幻は懐から扇を取り出した。
四幻「力ずくで連れてっからな!」
ダレン「来い」
・オルビス
???「アシュレイ・・・・・いい加減連れてかれてくれよなぁ〜・・・・・もう俺疲れたよ・・・二幻に会って一言くらいお礼言ったら?その為にもさぁ白銀に来ようよ〜。ね?」
アシュレイ「イヤッスね」
???「何で?」
アシュレイ「何かお前嫌いだからッスよ。五幻」
五幻「頼むぜお嬢さん・・・・・俺ぁあんまり戦いは得意じゃねーんだ」
アシュレイ「じゃあ私の勝ちッスね」
・メイプルアイランド
ヤマト「お前しついぞ、ホント」
ノックス「ホントネ」
???「だって連れてかなきゃいけねーもん」
ヤマト「嫌だっつの」
???「この俺六幻直々に頼んでるんだよ?」
ノックス「だから断ってるネ」
六幻「固い事言うなよ〜。いいじゃない?仲間達に会えるよ」
ヤマト「自分で探すから」
六幻「じゃあ白銀来るんだね?」
ノックス「いや、行かないネ」
六幻「どっちだよ・・・・・じゃあしょうがない」
四、五、六幻「力ずくで連れてくからな」
次回:各地でバトルスタート。残りのメンバーはどこに?
・真っ白な部屋
レイチェル「今、二幻はいない・・・・・今しか逃げるチャンスはねぇ・・・・」
俺は倒れた3人を担いだ。相当キツイ。何せアバラと腕が折れてるからな。そこに3人分の体重が加わったら本気でヤバイ。
レイチェル「クソ・・・・超辛い・・・・・おい、スレイン」
スレイン「何だ」
レイチェル「お前1人持てよ」
スレイン「無理な事を言うな。バカ孫が」
レイチェル「チクショ・・・・」
俺は何とか1歩ずつ出口を求めて歩き出した。
・侵入者感知ゲート付近
二幻「ん〜・・・・・侵入者ってアンタかい」
???「全く・・・・こんな装置いらないだろう?」
二幻「三幻・・・・お前いつになったらカードキー使えるようになんだよ。カードキー使えば下の入り口から入れるでしょーが」
三幻「面倒だろう、下から行くのは」
二幻「だってアンタもう5回目だよ。いい加減学習しようや」
三幻「まぁ、怒るんじゃない」
二幻「アンタが言うなよな・・・・」
三幻「で、収穫はあったのか?」
二幻「あぁ、4人連れて来たけど今ここから出ようとしてる」
三幻「何で分かるんだ?」
二幻「さっきモニターに映ってたからね。普通に分かるよ。ここからは出られないってのに」
三幻「モニターなんかどこにあるんだ?」
二幻「・・・・・・ハァ、この装置の横見てみ?」
三幻「ホントだ。こんな所に監視モニター付いてたのか」
二幻「ホント、メカに弱いんだから」
三幻「まぁ、それよりいいのか?そいつら」
二幻「暇だろ?一緒に戻すの手伝えよ」
三幻「はいはい」
・廊下
レイチェル「どこだよ、ここ・・・・・」
俺は重たい足を引きずりながらも何とか廊下まで出た。それにしてもホントに重い。
レイチェル「早くしないと戻ってきちまうからな・・・・」
二幻「残念でした」
レイチェル「!」
後ろを振り返るとそこには二幻と18くらいの男が立っていた。
レイチェル「もうきやがったか・・・・」
二幻「三幻よろしくね」
三幻「ったく・・・」
三幻と呼ばれたそいつは腰のあたりから船を漕ぐオールを取り出した。
三幻「戻ってもらおうか」
レイチェル「嫌だって言ったら?」
三幻「力ずくでしょ」
レイチェル「そうだよな・・・・」
俺は手裏剣を2本ずつ両者に投げた。二幻は身を逸らして避け、三幻はオールで手裏剣を叩き落した。
レイチェル「やっぱ効かないのね・・・・」
三幻「ぬるい」
三幻はオールを振りかざし、俺に振り下ろした。
レイチェル「うお!!?」
俺は倒れるように左へ回避。
三幻「その状態で良く動けるよ・・・・面倒な奴らだ」
レイチェル「褒め言葉としてもらっとくぜ・・・・・そうじゃないとちょっと傷つくから」
三幻「もう傷ついてるだ・・・・・ろ!っと」
三幻は倒れている俺にオールを振り下ろす。俺は転がるようにしてギリギリ避けた。しかし、3人はいたる所に吹っ飛んでしまった。
レイチェル「!みんな」
俺は何とか立ち上がろうとするが中々立てない。
三幻「何だ、もう終わりか」
三幻はオールを振りかざした。やられたな・・・・俺・・・・・・
三幻「安心しろ、殺さないから」
さくっ
三幻「?」
三幻の手に1本のメスが刺さっている。投げたのは・・・・・・レージュだ。
レージュ「おい、そいつぁ怪我人だろうが。手当てしやがれ。俺達もな」
レイチェル「無事だったか。レージュ」
レージュ「体は無事じゃねー事は確かだがな」
二幻「はいはい、ストーップ。分かった分かった。手当てしよう。今すぐ」
二幻は内ポケットから医療器具を取り出した。
三幻「大丈夫なのか?」
二幻「任せろ」
レイチェル「任せらんねーよ・・・・」
二幻は構わず抵抗出来ない俺とレージュに麻酔を打った。それと同時に眠気が襲う・・・・
・真っ白な部屋
レイチェル「・・・・・・!」
気がつけばまた同じ部屋にいた。・・・・・・完治してる?
二幻「どーよ?僕の医療テクニックは!」
レイチェル「何だよ、敵に塩送ったつもりか?言っておくけど俺は塩より砂糖のが良かった」
二幻「塩でも無いよりマシでしょ」
レイチェル「お前本当に敵か?」
二幻「敵ですよ、僕ぁ」
レイチェル「あれ・・・・皆は?」
二幻「後ろ後ろ」
後ろで3人は仲良く眠っていた。
レイチェル「何か・・・・・まぁ、ありがと・・・・・」
二幻「まぁまぁ、ここで待ってればその内仲間達も来るからさぁ。脱走なんて考えないでここでのーんびりしてなよ」
レイチェル「お前達は何なんだ?ホント」
二幻「何だろう・・・・・世界を変える・・・・・かな?」
レイチェル「世界なんぞ時代とともに変わってんだろが」
二幻「ハハハ・・・・・違う違う。新世界だよ。新世界」
レイチェル「新世界だぁ?」
二幻「そう。その為にはさぁ君達の活躍があるとちょっと邪魔なんだよね・・・・・・アルカドノ協会を調べてた5人の奴らも邪魔だったから、一幻が心停止させちまったよ」
レイチェル「!お前・・・・・やっぱり嫌いな奴だわ・・・・・」
二幻「大丈夫だよ、死んではいないから。心停止だって言っただろ?まだ生きてるから」
レイチェル「じゃあどこにいんだよ」
二幻「連れて来るよ、ここに」
二幻はそう言うと部屋を出た。また脱走出来そうだが、メンバーの皆がここに来るなら集まってからのがいいだろう。
レイチェル「新世界ねぇ・・・・・・どーせロクな世界じゃねーよな。大体世界を変える〜とか言う奴は1回地球を滅ぼしてから新しい地球作ろうとするからな〜多分」
二幻「そーじゃないよ」
レイチェル「あ・・・・えっと・・・・お早い御帰りで!!!」
二幻「面白い人だね、君は。それより連れて来たよ」
二幻の後ろにはおっさんとその仲間(?)が立っていた。
ダークロード「元気かぁ?」
レイチェル「おっさんもな」
こうして会うと何だか最初からここにいたような気がして、何ていうか妙な親近感っていうか・・・・良く分からないけどそんな感じだった。
カイリン「おい、二幻!お前酒持ってこんかぁい!!」
二幻「まぁたカイリンさんそんな大声だしちゃってぇ〜。酒ならさっき飲んだでしょ〜?飲みすぎは良くないよ〜」
ヘレナ「そうですよカイリン」
カイリン「ハァ〜、まぁいいわ」
ハインズ「二幻さんや。わしの杖知らんかね?」
二幻「おじいさんさっき部屋に置いてきたでしょ?」
・・・・・何この会話。何この親近感。お前ら何フレンドリーな関係築き上げてんの?え?何これ。俺だけなんか空気読めない感じじゃん。
コブシ「二幻。俺の杯知らんか?」
ここは老人ホームですか?お前ら何?何このフワフワな雰囲気。俺1回死んでいい?
二幻「コブシさん。部屋に置いてきたでしょ!さぁさ、皆さん部屋戻りましょうか」
レイチェル「ちょーちょーちょー、え?何?こいつら5人で同じ部屋にいんの?あつくるし!!」
二幻「いや、ちゃんと5人でも快適な環境の部屋だよ」
レイチェル「へー・・・・・この部屋スッキリしてるのにねぇ〜??ふーんそうなんだー・・・・・」
二幻「・・・・・・後で家具とか持ってくるよ・・・・・・」
レイチェル「タンスは奥にしろよ!ベッドはタンスとドアから離せよ!あ、後テレビとか冷蔵庫もちゃんと忘れんなよ!それとCDプレーヤーとかそういうのもだぞ!」
二幻「注文多いなぁ〜」
レイチェル「当たり前だ。何もないんだから」
それにしばらくここにいるしな。
二幻「分かったよ・・・・・」
それよか、こいつは雑用係なんだろうか。三幻って奴はどこに・・・・
レイチェル「そういえば三幻てのはどこだ?」
二幻「あぁ、あいつなら部屋の掃除してるよ」
こいつらホントに地球征服するような奴らなのか?もう地球清福でよくね?
レイチェル「さて・・・・・俺も寝るか・・・・・・・」
・・・・・・そういえば囚われの身なのに装備品とかもあるよな・・・・・・舐められてんのか?・・・・・まぁ後でいいや。
・小さいほこら
???「ほな、ここに1月から12月の雫を置けばいいんやね?」
???「そうだ、九幻」
九幻「まぁ、まだ2月と5月しかあらへんがな。ウチの持ってるんは。八幻あんた何月や?それと七幻、アンタほんま雫集めてもらわんと困るでぇ?」
八幻「私は9月だけだ。わざわざエルナスまでアリアントまで取りにいったのだからな」
九幻「ホレ、七幻アンタ駄目やわなぁ・・・」
七幻「うっせーよ、お前ら!あたしにはあたしなりにいろいろやってんの!っつか何であたしまでここに来なきゃいけないの?めんどいでしょーが!」
八幻「まぁ、怒るな。七幻よ。私らは義理でも一応兄弟、姉妹じゃないか」
七幻「関係あるかぁぁぁ!!!」
九幻「ほな、もうここに用はあらへん。ほないくで」
・マガティア
???「ダレンさんよぉ・・・・・お前いい加減連れてかれよーぜ?」
ダレン「いやだ」
???「何だよ、仲間達だっているんだぞ?」
ダレン「四幻・・・・だっけ?お前は。信用出来ない」
四幻「そりゃあないぜぇ・・・・・」
ダレン「四幻。お前はここで倒す」
四幻「出来るかなぁ〜?」
四幻は懐から扇を取り出した。
四幻「力ずくで連れてっからな!」
ダレン「来い」
・オルビス
???「アシュレイ・・・・・いい加減連れてかれてくれよなぁ〜・・・・・もう俺疲れたよ・・・二幻に会って一言くらいお礼言ったら?その為にもさぁ白銀に来ようよ〜。ね?」
アシュレイ「イヤッスね」
???「何で?」
アシュレイ「何かお前嫌いだからッスよ。五幻」
五幻「頼むぜお嬢さん・・・・・俺ぁあんまり戦いは得意じゃねーんだ」
アシュレイ「じゃあ私の勝ちッスね」
・メイプルアイランド
ヤマト「お前しついぞ、ホント」
ノックス「ホントネ」
???「だって連れてかなきゃいけねーもん」
ヤマト「嫌だっつの」
???「この俺六幻直々に頼んでるんだよ?」
ノックス「だから断ってるネ」
六幻「固い事言うなよ〜。いいじゃない?仲間達に会えるよ」
ヤマト「自分で探すから」
六幻「じゃあ白銀来るんだね?」
ノックス「いや、行かないネ」
六幻「どっちだよ・・・・・じゃあしょうがない」
四、五、六幻「力ずくで連れてくからな」
次回:各地でバトルスタート。残りのメンバーはどこに?
やる気うせた瞬間
今日ね、ちゃんと記事書いたんだけど何かサーバー不具合とかふざけた理由で記事更新されてねーよ腐れゴリラ。
どーゆう事だてめぇこら。FC2お前アレだろ。嫌がらせ以外の何でもないからねコレ。
だってお前・・・・俺の1時間くらいの時間返せよホント。お前この1時間でお前カップラーメン何個作れると思ってんのお前コレ。
正解は同時にいっぱい作ればいいから答えは人それぞれだよお前コレ。
だってお前答え20個な訳ないでしょ。誰がお前カップラーメン1個ずつ作るっつったよお前コレ。
ってかお前コレカップラーメン作るなら俺シーフードにしてねお前コレ。
何か怒りの矛先違う所にきたねコレ。何かホントぼこられそうだねコレ。だってさぁ〜ホントこれ何回目だよ。1回目じゃないんだよ。3回目だよ。三度目の正直って言うけどコレ三度目の災難だよホント。一回目はさぁまぁ、しょうがないや〜みたいな?感じだったけどさ、2回目からマジホント社長出しなさい。で、3回目だよ今。何コレ。
いや、こんな字ぎっしりの記事誰もよまねぇよなコレ。分厚い本は本能的に避ける原理と一緒だよコレ絶対。
ってか俺この記事で何回コレとお前使ったんだろ。数えてね。俺数えないけど。
まぁ、こんな愚痴みたいのばっか書いてっから最近アレだね。18人くらいしか来ないもん。で、その半分以上がエロチックな世界へ連れて行こうとする方々だからね。
前も言ったけどさぁ
エロコメント消すっつっただろーがぁぁぁぁぁ!!!
てめ、何回いわせんだよ。言っておきますがねぇ、ホント1行すら読んでねーよ。5文字くらい読んで後流して削除って流れだからね。
だから5文字以内で伝えなさいエロコメント共が。
見てね。
の4文字くらいでよくね?昔に戻れよ。ドラクエだってお前、4文字だっただろ?濁点、半濁点も1文字に含まれるから かずゆき とか出来なかったから かずゆ みたいな感じだっただろ?
なのにお前復活の呪文ばっか長くて
「てめ復活の呪文の要領名前に回せよごるぁぁぁぁぁ!!!腐れゴリラァァァァァ!!」
って言っただろ?
つーか何でドラクエになってんの?まぁ、これ1人でやってっから自業自得みたいな感じやけど。
こんな事書いてっからお前コレ読者減るんだよな、お前コレ。
キレイにまとめるとだなぁ
ドラクエは復活の呪文なくしてその分名前に力入れなさい。
あん?最初と趣旨が違う?マジで?
どーゆう事だてめぇこら。FC2お前アレだろ。嫌がらせ以外の何でもないからねコレ。
だってお前・・・・俺の1時間くらいの時間返せよホント。お前この1時間でお前カップラーメン何個作れると思ってんのお前コレ。
正解は同時にいっぱい作ればいいから答えは人それぞれだよお前コレ。
だってお前答え20個な訳ないでしょ。誰がお前カップラーメン1個ずつ作るっつったよお前コレ。
ってかお前コレカップラーメン作るなら俺シーフードにしてねお前コレ。
何か怒りの矛先違う所にきたねコレ。何かホントぼこられそうだねコレ。だってさぁ〜ホントこれ何回目だよ。1回目じゃないんだよ。3回目だよ。三度目の正直って言うけどコレ三度目の災難だよホント。一回目はさぁまぁ、しょうがないや〜みたいな?感じだったけどさ、2回目からマジホント社長出しなさい。で、3回目だよ今。何コレ。
いや、こんな字ぎっしりの記事誰もよまねぇよなコレ。分厚い本は本能的に避ける原理と一緒だよコレ絶対。
ってか俺この記事で何回コレとお前使ったんだろ。数えてね。俺数えないけど。
まぁ、こんな愚痴みたいのばっか書いてっから最近アレだね。18人くらいしか来ないもん。で、その半分以上がエロチックな世界へ連れて行こうとする方々だからね。
前も言ったけどさぁ
エロコメント消すっつっただろーがぁぁぁぁぁ!!!
てめ、何回いわせんだよ。言っておきますがねぇ、ホント1行すら読んでねーよ。5文字くらい読んで後流して削除って流れだからね。
だから5文字以内で伝えなさいエロコメント共が。
見てね。
の4文字くらいでよくね?昔に戻れよ。ドラクエだってお前、4文字だっただろ?濁点、半濁点も1文字に含まれるから かずゆき とか出来なかったから かずゆ みたいな感じだっただろ?
なのにお前復活の呪文ばっか長くて
「てめ復活の呪文の要領名前に回せよごるぁぁぁぁぁ!!!腐れゴリラァァァァァ!!」
って言っただろ?
つーか何でドラクエになってんの?まぁ、これ1人でやってっから自業自得みたいな感じやけど。
こんな事書いてっからお前コレ読者減るんだよな、お前コレ。
キレイにまとめるとだなぁ
ドラクエは復活の呪文なくしてその分名前に力入れなさい。
あん?最初と趣旨が違う?マジで?



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